債務

債務免除益がある場合の確定申告について教えて下さいませ。 青色申告...債務

債務整理について。
自己破産する事と大差はないかと思いますが債務整理をしてからクレカとか作れなくなる。
とは聞いていましたがそれは債務整理をした時点から何年かでしょうかそれとも債務整理してもらい、返済計画を立ててもらったものを全て完済してから何年か~でしょうか?基準になる時期が知りたいです。
よろしくお願い致します。

債務整理とは自己破産、個人再生、特定調停、任意整理の総称です。
金融機関に最初の契約通りの返済をしない債務整理の内自己破産だけは銀行加盟の信用情報機関に免責決定後10年間記録が残ります、それ以外は5年間です、自己破産以外は完済してから5年間です。

2017/8/28 04:37:32

すみません。任意整理をしてからです。完済したのは平成26年ですが、5年後と言うことは平成31年以降になれば 可能な場合もあるという事ですね。>

債務整理を考えています。
債務整理後に結婚した場合、奥さんのクレジットカードも使えなくなりますか?バレたくないので。


また、車のローンや賃貸住宅の契約には影響ありますか?補足みなさまご回答ご教授誠にありがとうございます。
前向きに進めようと思います。
何件か相談してみたのですが、費用に違いがあるためどこにお願いするのが一番かわかりません。
だいたい相場はどれくらいでしょうか?どこにお願いするのが一番良いでしょうか?金額としては4社合計300万ほどです。

補足の回答です。
どこに相談するか?は質問者様の方針によりますが、個人的には、深く相談し易い対面式弁護士をオススメしています。
よって、コマーシャルでの弁護士や司法書士は、オススメしませんし、難しい問題や借金にはオススメ出来ません。
個人的には、お住まいの都道府県に必ずあります弁護士会に電話され、ご希望の日時を予約され弁護士会法律相談(相談費用30分5400円位)にて、相談担当の方に費用を聞き、担当受任をお願いしてみる。
ちなみに、法律相談場所は弁護士会の近く(地方裁判所の近く)になりますので遠い場合は日時予約の場合相談されて下さい。
お住まいの近くの相談場所を設定してもらえます。
または、お住まいの都道府県に必ずあります法テラスに、無料電話相談を行い、費用が気になれば、費用や分割費用にも対応可能な弁護士を紹介してもらう方法もあります。
費用ですが、弁護士により、全て違いますが参考として、債務整理毎に…①任意整理…一件3~5万円4件で12万円~20万円過払いがありましたら、プラス過払い金の20%位が成功報酬。
②特定調停…一件5千円位~4件で2万円行かないのでは?③個人再生…トータル50万~60万位必要。
④自己破産…受任費用~30万位成功報酬10万~30万円位…大体の目安ですので、個々ばらつきはかなりあります。

2016/11/13 13:11:24

債務整理中に担当弁護士が破産した場合はどうなりますか?

あなたが自分で、或いは別の弁護士を雇って、債権者たちと、債務の減免交渉を続ければよいのですから、大した問題ではありません。

2018/6/3 06:30:43

債務の事で相談です。
現在4社の消費者金融から合計で120万円の借金があります。
自分が返済にあてられる額は月に5.6万円ぐらいです。
利息のことを考えるといつまでも払い終わる気がしませんので債務整理をしようかと悩んでいます。
債務整理を行っても実家へ連絡などいったり、債務整理を行った後はどのように返済をしていくのか何もわかりません。
当然今後ローンなど組めなくなるというのは聞いたのですが、クレジットカードも一切使えなくなるのでしょうか?1社は法定金利内ですが2社は少し高かったと思いました。
今後ローンを組むつもりもないので問題ありませんが、信用情報の傷というのが就職活動などに影響がないのかというのも心配しています。
勉強不足ですみませんが皆さんお願いします。

任意整理の手続きを進めれば月々3万も払えれば問題無く元金のみの分割返済で解決できると思います。
グレーゾーン金利の減額もあるかと思いますので、残債が減額出来ればもっと返済が楽になるはずです。
任意整理をした場合ですが、当然カード等は使えなくなります。
信用情報の傷が影響する仕事というのも限られていますので、きちんと確認すれば問題は無いのではないですか?www.onayamikaiketuhiroba.com/無料相談所です。
債務整理に関してのメリットやデメリット、そして色んなアドバイスをくれますので、一度相談して確認してみるといいですよ。

2011/7/4 14:49:07

債務整理をしたら保険に入れなくなりますか?今、300万円の借金があります。
原因はギャンブルです。
ろくに仕事もせずギャンブル付けの毎日でした。
しかしこのままでは駄目だと感じ人生をやり直したいと思うようになりました。
今はギャンブルをやめ、新しく仕事もみつけました。
債務整理もして早く借金を無くしたいのですが、債務整理をしたら、クレジットカードが作れなくなることがあると聞きました。
最悪カードが使えなくてもなんとかやっていけます。
ただ今後保険に加入したいと思っていているのですが、債務整理することで保険に入れないということはありますか?

債務整理は現在の借金を整理する手続です。
債務整理後の生活を制限するものではありませんので債務整理手続中・債務整理後であっても保険に加入することは可能です。
さらに詳しいことについては債務整理専門の弁護士さんに相談することをおすすめします。
こちらに無料相談サービスがありますのでご利用ください。
ntuj56.click/kabarai

2016/7/28 23:45:08

この度、交通事故の債務不存在の裁判を相手側保険会社からおこされた被害者である被告の私、なのですが、先日この裁判での判決がくだり、とても納得し難いですが敗訴でした。
、、、、、それで、納得し難いので、控訴しようかと考えているのですが、、、、、、例えば私ガ、原告を控訴をする事となると相手側保険会社はおそらく再び弁護士を使い動くこととなるので、相手側保険会社に新たな費用が加わることが予想されます。
、、、、、、そして、そういったなかで控訴審がはじまり、結局、残念ながら控訴棄却となってしまった場合、一般的に、その相手側保険会社に新たに加わったその費用迄を私が弁済するようになってしまうことはあるのでしょうか。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、それから、この度の裁判で今は負けてしまっているので、当初、相手側保険会社が立て替えていた約一ヶ月分の治療費は、今後に、私は払うこととなるのでしょうか。
、、、、、、判決文には原告車が被告、私の乗った自転車に衝突した事実および被告である私が膝、腰の痛みを訴え通院した事実は認めるが本件事故の結果として、新たに受傷した事実も、既往症が悪化した事実も認められない、などと私にはとても納得し難い偏った裁判官の判断だと思っています。
が、少なくとも私の担当医は私が打撲、捻挫したと診断しており、その後の交通事故による後遺障害の診断書も書いてくれていて、他にもいろいろおかしなところがあります。
、、、、、、なので、この判決文はとても納得はしていないのです。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、それから、この度の裁判の判決を無視して、自陪責の後遺障害の保険を請求すればこの度の判決とは違い自陪責内の範囲で慰謝料をもらえるようなことはあるのでしょうか。
ちなみに、この度の裁判での相手側保険会社は任意保険会社で自賠責の保険会社ではありません。
、、、、、、、、、、、、、、、これらの質問について教えていただけないでしょうかどれか一つづつでも。
、、、、、、、、、、、、よろしくお願いします。

債務不存在確認訴訟を乱発した保険会社はありましたが、相手があえてそれを起こし、それなりの判決が出たんだから、その理由を明確にしなきゃ対策なんて練れない

2017/3/3 08:28:59

自然債務は、訴求力が認めらないとのことですが、このことに違反したとしても、罰則は無いように思いますが、自然債務が、訴求力を認めないということは、何か深い意味があるのでしょうか?自然債務と責任なき債務とに分けることに、なにか深い意味があるのでしょうか?

【自然債務】給付保持力のみ債務者が自発的に弁済すれば債権者は給付をそのまま保持できる(民法705条の非債弁済に該当しない)が、民事訴訟で勝訴判決を得られないので強制執行もできない。
【責任なき債務】給付保持力+訴求力債務者が自発的に弁済すれば債権者は給付をそのまま保持できるし、民事訴訟で債務の存在を認定する事もできるが強制執行はできない。
【通常の債務】給付保持力+訴求力+執行力つまり自然債務では「裁判所が一切の助力を与えない」のに対し、責任なき債務は「勝訴判決で債務者の自発的履行を促す」点で一定の道義的強制力があるといえます(裏を返せば「その程度の違い」しかない)。

2014/12/28 17:53:59

回答有難うございます。
責任なき債務に訴求力があるが、強制執行できないのであれば、訴求力の意味はなんでしょうか?
また、自然債務の場合に訴求力がないとしても、債権者が訴求することは実質でき、かつこのことに罰則がないとしたら、自然債務と責任なき債務の峻別する意味があるのかということです。
トートロジー的になりましたが、最初の質問と同じ意味です。>

債務整理をすると事故歴が消え、逆に借り入れをしやすくなる?!質問です。
現在、3社に230万の借入があるのですが、ここにきてまたお金が厳しくなり何社か審査を受けました。
おまとめも含めて大手3社は審査に通らず‥。
そんな中で小さな都内の業者さんに問い合わせをしたところ、断言した訳ではありませんが、担当者が300万融資できるような言い方をし、一度来てくださいとの事。
正直半信半疑ではありましたが、実際にその会社へ伺ってきました。
そして面談、審査の結果‥‥、やはりというか300万おまとめ融資は不可。
情報機関に掲載されている私の信用情報を見せて頂きましたが、実は7年ほど前に任意整理をしてまして、その中の1社にて整理前に3ヶ月の延滞があり(忘れてました) しっかりと事故歴として記載されたました。
完済は3年ほど前です。
その内容に対しまして‥。
?今年の5月から法律で延滞歴がある人はどこの会社からも100%融資不可。
?債務整理をすれば、その延滞歴は消えて逆に今より借入しやすくなる。
?整理の為の司法書士事務所をこちらで紹介するとの事。
?整理後は当社から融資をしますとの事。
(20?30万)?リスクとしては現在の借入先とは付き合いができないだけ。
私としましては今本当に困っておりまして、融資を受けたい気持ちが強いですが、果たしてこちらの内容は正しいものなのでしょうか。
また、私に整理だけさせて(先方からの手数料あり?!)融資は出来ないとひっくり返されてしまうのではないかとも感じております。
お詳しい方、どうかアドバイスよろしくお願いいたしますm(_ _)m

それは悪徳業者による、債務整理詐欺です。
よくある手口なのでご用心を!言ってることも、全て詐欺の教科書に載っているような常套句、もちろん全部ウソです。
もう一切関わりあいにならないほうがいいです。
個人情報を握られた後、執拗に狙われるケースもあるので、怖い思いをされたり、この件で何かお困りになったら、すぐに消費生活センターや、場合によっては警察にご相談されてください。
all aboutの解説ページのリンクを貼っておきます。
allabout.co.jp/gm/gc/12251/

2012/4/28 08:17:51

連帯債務の時効援用についてです。
連帯債務なのに1人だけ時効にかかるなんてことは有り得るのでしょうか。
他の連帯債務者も同じ様に援用すれば債務を支払わなくて良くなるのでは?

連帯債務の原則は相対効です。
連帯債務者の一人が「承認」すると、その人の時効は中断しますが、他の連帯債務者の時効は中断しません。
しかし例外として絶対効があります。
連帯債務者の一人に時効が成立したら、他の債務者も時効消滅した部分については債務を免れますが、残額については連帯債務を負います。

2017/9/14 15:43:24

債務免除益がある場合の確定申告について教えて下さいませ。
青色申告で主人と二人だけの小さな会社です。
数年の赤字続きで3年前から経費節約の為、私が何とか確定申告をしております。
税理士さんとの契約もしていない為、相談も出来ず全くの独学です。
今期もまた赤字が出るので、何とか対策はないものだろうかと色々調べたところ、【取締役の債務放棄】という事が出来る事を知りました。
会社の資金繰り難の為、取締役(我が家)から数百万の借入金があります。
これを放棄し、債務免除益を出して今期は黒字にしました。
黒字は欠損金で控除出来るので法人税はかからない・・・とまでは、わかったのですが、実際に確定申告をする段階で、どの別表に記載すればいいのかが全くわかりません。
別表七の(二)なのか(三)なのか・・・または全く別の別表なのでしょうか?おわかりになる方がおられましたら教えて頂ければ幸いです。
また、債務放棄をした場合、何かしておかないといけない事(書類や届け出)もあれば教えて下さいませ。
補足>実際に確定申告をする段階で、どの別表に記載すればいいのかが全く>わかりません。
書き方が分かりにくかったかもしれないのですが、わからないのは、「債務免除益」がある場合に書く別表です。
そういったものは無いのでしょうか?ダイレクトに控除できる金額を別表七(一)の欠損金云々の明細書に書くだけでいいのでしょうか?宜しくお願いいたします。

債務放棄は500万円有るうち300万円放棄します。
と言うことも出来ますので念のため青色欠損の控除は別表七の(一) 今まで提出した申告書を見れば判ると思います。
>債務放棄をした場合、何かしておかないといけない事(書類や届け出)も 債権者と債務者、当事者間の問題ですので特にないです。
他人の株主がいれば別ですが。
補足>、「債務免除益」がある場合に書く別表です。
そんな物はありません。
せいぜい、科目明細書の「雑益・雑損」に核くらいです。
>ダイレクトに控除できる金額を別表七(一)の欠損金云々の明細書に書ダイレクトと言う意味がわかりませんが「免除益」は雑収入などと全く同じ扱いです。
免除益だから利益から控除出来るなどと言うことはありません。
なにか思い違いをされてるような....別表七(一)に今までの「青色欠損金」が記載されてると思いますが、免除益も含めて当期の課税利益から控除出来るのはこの「青色欠損金」だけですよ。

2013/3/4 23:37:36

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