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アディーレ法律事務所さんで債務整理をされた方いますか? 今借金が24...債務

連帯債務と住宅ローン控除で、返済負担割合と所有権持分をどうするか?フラットの連帯債務で住宅ローンを組むのですが、まずローンの内容が下記の様になります。
(本審査承認済)総額(諸費用込) 4350万投入資金(私名義) 1200万借入額 3150万夫婦で話し合い、返済負担は「私6:妻4」で返済して行く事になり、それに併せて、土地と家の持分も「私6:妻4」にしようと考えていましたが、仲介の担当者から、返済負担か持分の割合を変えないと480万(370万)が贈与になる可能性があると言われました。
また住宅ローン控除も夫婦合計3150万ではなく、2670万位(私1410妻1260)になる可能性があると言われました。
担当者からは明言は出来ないので、確認は税務署などでした方がイイと言われたので、今度税務署に確認しに行く事にしたのですが、その前に自分でも調べようと思い、ネットで調べてもイマイチ理解できませんでした。
担当者が言うには、持分を「私7:妻3」位にすれば贈与にならず、控除を受けれる額も増えると言う話だったのですが、、、、どなたか説明出来る方がいましたら、よろしくお願いします。

貴方名義で出す1200万円は持分としても貴方の名義にしかならない。
先ずはそこに誤解がある気がするんだが。
贈与云々に関しては、貴方名義で出す資金(3150万×60%+1200万)が購入総額の約71%を占める中で、それを60%に抑えるべく11%分を奥さん名義に移そうというのが貴方達のアイデアの前提にあるのだから、4350万×11%=約480万は貴方から奥さんへの贈与として見られるかもよという至極単純な話。
そもそも貴方の説明通りで持分を設定するとなれば、土地・建物の持分比率は6:4にはならんだろ。
既述の通り、1200万は丸ごと貴方の持分に乗るのだから71:39ぐらいになる筈なのだ。
それを70:30ぐらいにしておけば、贈与額も課税を気にする程の額にはならないからそうした方がいいんでないの?ってのが担当者の意見な訳だ。
どうしても持分割合6:4に拘るのであれば、貴方が単独で1200万を出す分だけローンの比率を調整する必要があるから、ザッと計算すると借入額の比率は貴方と奥さんで1410万:1740万となって、当初の計画から逆転することになる。
奥さんが1700万超の借入が出来るのかとか、返済に対応できるのかとかいう問題が出てくるし、おそらく貴方より収入が低いのであろう奥さんが控除で取り戻せる額が減っちゃわないかとかいった問題が出てくる可能性もある。
7:3にしておけば控除額が増える、という話もおそらくそういう意味だろう。
ここまでの話が認識外なのだとすると、貴方は住宅ローン控除の基本的な仕組みも解っていないことになる。
単に借入残額の1%が向こう10年間戻ってくる訳ではなく、貴方や奥さんが実際に納めている所得税や住民税の額によって頭打ちになるのだよ。
つまり夫婦それぞれが債務者となる場合、収入が低い方の借入額を高くし過ぎると「取りっぱぐれ」が生じる可能性があるってことだ。
夫婦で3150万借りるにもかかわらず2670万ぐらいになってしまう、と言ってるのも、貴方達がそれぞれ年間いくらずつ税金を納めているのかによって普通に生じ得ることだし、そもそも借入額の1%イコール控除額でもない。
返済期間が短ければそれだけ1年あたりの残債の減り方も大きいのだから、控除額だって圧縮されるのだ。

2018/1/4 13:24:32

丁寧な回答ありがとうございます。
連帯債務にすると決めてから、自分で住宅ローン控除について調べた時に、「負担割合は夫婦の年収の割合などから決める」、「負担割合と持分割合は一致させる」と言う内容のサイトをみたので、単純に私と妻の年収の割合で「6:4」にしました。
回答をもらって、↑参考にしたサイトを確認したところ、自己資金(投入資金)は0の場合の考え方ばかりでした。
私たちの場合、1200万(夫)の自己資金を入れるので、その場合は負担割合と持分を一致させるのではなく、負担割合か持分のどちらかを基準にして、もう一方をその基準に併せた数字にしないと、私たちの様なケースになると言う事で良いでしょうか?>

資産除去債務仕訳について教えてください。
今年度より資産除去債務会計が導入されましたが、内容については理解したつもりですが実践的な仕訳がいろいろな説明文を読んでいて分らなくなってしまいました。
今から例をあげますので教えてください。
賃貸借契約の原状復帰費用を資産除去債務費用と認識しました。
①仕訳 資産除去債務償却 / 資産除去債務 5年契約の為5年で償却 去年の4月に契約し9ケ月①の仕訳を計上しました しかし、都合により契約前1年未満(9ヶ月)で契約解除をし原状復帰費用が発生しました。
当然5年償却を考えていたので償却額は足りません。
原状復帰費用は通常特別損失で計上します。
仮に原状復帰費用を500で見積もり5年償却の月の仕訳は②仕訳 資産除去債務償却 8.3/ 資産除去債務 8.3 を9回 現在 資産除去債務償却 74.7/ 資産除去債務 74.7 になっています。
③仕訳 資産除去債務 74.7 / 現金 500 資産除去債務償却 425.3 / となるのでしょうか それとも④仕訳 資産除去債務 74.7 / 現金 500 特別損失 425.3 / でしょうか?本によると見積額の差は償却と考え一般管理費にするとありますが適用初年度であり悩んでいます。
長文ですがお分かりになる方教えてください。

資産除去債務とは、正確ではありませんが、固定資産除却損を先取りで営業費用にすることと思って頂いた方がわかりやすいです。
ご記載の例では、原状回復≒建物附属設備の除却ですので①建附 476 / 資産除去債務 476 (5年、割引率1%の場合) → 資産除去債務は割引きます。
とすれば、7.9/月 です。
②-1 建附減価償却費 3.6 / 資産除去債務 3.6 → 476×1%÷12ヵ月×9ヶ月 また、借方は減価償却費としましたが、②-2が計上される区分(製造原価もしくは販管費)と同じ区分内であれば、減価償却費でなくてもいいとされてます。
つまり、同じ区分内に【資産除去債務利息費用】などの科目を作っておいてもいいということです。
②-2 建附減価償却費 71.1 / 建附減価償却累計額 71.1 → 7.9×9回~ここで、5年(60ヶ月)だったはずの見積期間が9ヶ月になった。
また、すぐに発生することになってしまった~③-1(資産除去債務の再算定) すぐに発生してしまうので500になりますが、過去計上額は引きます。
建附 20.4 / 資産除去債務 20.4 → 500-476-3.6=20.4③-2(固定資産減価償却費の再計算) 建附減価償却費 428.9 / 建附減価償却累計額 428.9 → 500-71.1=428.9~原状回復費の発生(と建附の除去)~③-3 資産除去債務 500 / 現金預金 500 ③-4 建附減価償却累計額 500 / 建附 500ご記載の例ですと、割引計算と利息費用の計算をしていないので、原則的な処理になっていないのではないかと思います。
【どうすればよいか】・ご記載の処理は残念ですが誤りの可能性が高いので、この退去の機会にすべてをチャラにするような仕訳を入れ、消し去った方がいいかと思います。
・資産除去債務はなかったことにして、原状回復費500を特別損失計上した方がいいのではと思います。

2011/2/18 03:08:37

現在債務整理中です。
数日前に弁護士に依頼をしてます。
銀行系のローンもあるのですが、その銀行の交通系ICカードと一体型のデビットカードを所有してます。
そのカードを使い、電車に乗った際に誤ってオートチャージされてしまいました。
銀行残高は残っておらず、カードローンからのチャージになってるようです。
受任通知はすでに送ってもらってるようなんですが、届いているかはわかりません。
何か債務整理に影響はありますか?弁護士事務所に連絡をした方がいいでしょうか?

一般論です、詳しくは弁護士さんに聞いて下さい。
債務整理とは自己破産、個人再生、特定調停、任意整理の総称です、何を弁護士さんに依頼したのでしょうか?恐らく任意整理か自己破産だと思いますが、受任通知を発送した後は一旦返済を止めている筈ですよね。
自己破産の場合は返済が出来ないと自覚した後にした借金は返す気が無いので免責不許可事由となります。
任意整理の場合は弁護士さんと金融機関との交渉なので何とも言えません。
弁護士さんにはきちんと報告をして下さいね。

2018/3/11 22:06:13

債務整理について質問です。
諸般の事情でこの度自己破産を申請することになりました。
最初にア◯ィーレ法律事務所に相談に行き自己破産を提案されましたが費用支払い面に不安があり法テラスを紹介されそちらに相談に行きました。
弁護士と相談をしてこれまでの顛末を話し自己破産を希望している旨を伝えましたがどうもその弁護士が頼りなく相談中に記入する書類の間違いを事務員に指摘されたり約20分の相談の間に3回席を離れて事務員に聞きにいったり相談の趣旨の自己破産の内容には一切触れずこちらの現状も聞かれず審査の手続きに必要な書類の説明のみでその書類の内容も事務員に後で聞いてくださいといった内容で相談を終わらせ始めたので審査にはどれぐらいかかるのかと質問したところ約二週間くらい、今は同じ申請が多いのでとのことで目先の支払いにも困っており支払い困難である旨を伝えると督促が来た場合はごめんなさい、自己破産する予定なのでごめんなさいと謝ったらどうですか?という内容でした。
正直、ア◯ィーレ法律事務所での最初の相談が本当に丁寧に説明をしてくれいろんな債務整理を検討していただき誠実さを感じた経緯があり今回の法テラスの弁護士にはものすごく不安を感じました。
ここで質問です。
ア◯ィーレ法律事務所に再相談の依頼の電話をし法テラスを利用してア◯ィーレ法律事務所に依頼することはできないかという電話をしたのですが担当者からの折り返しの電話がきません。
これは受任拒否の意味合いなのでしょうか?また法テラスの弁護士が言うように督促に対し上記のような返答で債権者が強硬手段に出たりして話しがこじれないのでしょうか?債権者の中には強硬手段を講じると最初の法律事務所で教えられた◯ビットがあり不安を感じております。
よろしくお願い致します。

どこの事務所も、債務整理は事務員主導の場合が多いです。
弁護士より事務員がどうか見たほうがいいと思います。
アディーレは法テラスに登録はしていないと思います。
登録がないと法テラスは使えません。
債権者に破産の方針を伝えると、債務の額や、勤務先や財産を債権者が認知しているかどうかによっては、法的手段に早い段階で動く可能性が高いです。

2018/4/20 14:14:01

債務不履行の要件のことで教えてください。
争いのない債務について支払いを申出たところ、「支払ってもいいけど、争いのある債務に充当するよ」と言われて、支払っていないのですが、満たしていない債務不履行の要件としては、① 債務が履行期に履行可能なこと② 履行遅滞が債務者の帰責性によることのどれに当てはまるのでしょうか?または、どれにも当てはまらないのでしょうか?

言葉の使い方が滅茶苦茶専門用語を使うならもう少し言葉の意味を調べましょうね債務不履行の要件を全て満たすのであなたは債務不履行です。
相手がなんと言おうと好きな債務を弁済できます。
「支払ってもいいけど、争いのある債務に充当するよ」と言われて、支払っていないのは、単に支払ってないだけです。
相手が争いのない債務の弁済なら受け取らないといったのであれば違法性が無くなり債務不履行にならない

2017/9/7 19:17:50

債務/回収JPN(株)という所からメールが来ました。
内容は以下の通りです。
有料コンテンツ未納 料免.除手 続きを行って下さい。
24時間以上対応を放 置した場合、差押えを目的とした民事訴.訟へと発展する恐れがございます。
通告日時:2018/03/31 17:32>差押回避方法はこちら<という内容でした。
無視してもいいのでしょうか?補足有料コンテンツを使った覚えもありません。

質問を読ませて頂きましたけど メールに「. や 」が多くないですか?「. や 」があったら詐欺メールの特徴なのですが これは迷惑メールフィルターを避けるために意味不明な「. や 」を入れています>差押えを目的とした民事訴.訟へと発展する恐れがございます。
質問者さんが不安させる脅かしですね架空請求メールでは差し押さえは出来ません差し押さえをするためには債務名義が無いと差押えの申し立ては出来ませんまた債務名義とは「確定判決、和解調書、認諾調書、執行受諾」文言がある公正証書などです債務名義は裁判所(公正証書は公証人役場で)で無いと作成出来ません相手が単独で出来るものでは無いのですが差押えの申し立ても裁判所に行いますが質問者さんの名前も住所も分からなくては強制執行や訴訟 差し押さえなどの法的措置や裁判を起こすことは出来ませんそれに詐欺グループが訴訟なんか起こしたら自分たちの詐欺を公にするようなものですが詐欺グループには メールアドレスしか分からないし 脅して連絡をするよう詐欺メールを配信されますねメールアドレスだけで名前も住所特定する事は出来ません名前も住所も分からなくては強制執行などの法的措置は出来ません質問者さんが架空請求詐欺グループに連絡しなければそれ以上は何事も起きませんよ

2018/3/31 21:13:34

債務整理をして、毎月六万円の返済をしていましたが、支払いが難しくなり、夫に相談をした所全額返済しようとなりました。
夫が銀行から借入をして一括返済をする話でしたが、司法書士の方にその旨を伝えると、「無利子で残金返済となってたけど、御主人が銀行から借入をして返済するのであれば、こちらも無利子ではなく利子が発生します」と言われました。
この場合は一括返済をするなと言うことでしょうか?アヴァンス法務事務所に依頼しております。

なんでせっかく無利子になった返済をわざわざ有利子の銀行から借りて返済するんでしょうか。
夫の内緒の債務整理だったけど夫に打ち明けた。
ということなんでしょうか。
でしたら毎月6万の返済を夫の協力のもとに返済したほうがよいですよ。

2018/3/22 09:09:41

債務者を連帯債務者B及びCとすべきところ、Aを債務者とする抵当権の設定の登記がされている場合、B及びCを連帯債務者とする更正の登記を申請することができますが、更正登記をするのに同一性が必要なところ、上記の例では、同一性がないように思います。
例えば、債務者A及びBとするところ、Aのみとした場合なら、分かるのですが…要は、抵当権は優先弁済権の枠が重要であって、債務者自体は肝(きも)で無い為、更正登記してもいいよってことでしょうか?【不動産登記法】

権利の内容にすぎない事項は同一性にこだわりません。
根抵当権にとって、債務者は重要な要素ですが、登記名義人でも何でもないので、同一性がなくても更正可能です。

2016/12/3 15:54:01

合点がいきました!
嬉しいです!
ありがとうございましたm(_ _)m>

債務整理のメリット・デメリット(長所と短所)をお教え願います。
独身男性サラリーマンです。
年収は約340万円です。
趣味の車の改造などで、消費者金融、銀行など5社から合わせて現在約370万円の借金があります。
車のローンも残っており、月々の返済が少ないために元金もあまり減らず、先日は初めて滞納してしまいました。
債務整理をすることで、借金の返済がかなり楽になるようですが、その後の生活で様々な制約を受けると聞きます。
具体的に生活にはどのような支障があるでしょうか?

質問者さまのおっしゃるとおり、債務整理をすることで、債務者にとってその後の借金は劇的と言っていいくらい、その後の借金は楽になりますが、若干生活に不便が生じる可能性があります。
個人的には、デメリットといっても微々たるもので、メリットの方がはるかに大きいと思います。
ひとことで債務整理といいましても、任意整理・個人、民事再生・特定調停・自己破産などがあり、それぞれ特徴があるのですが、傾向としまして債務整理の効果の大きいものほど、その分デメリットも大きいといえると思います。
例えば、自己破産などは借金の帳消しともいえますので、官報にのったり、その後一部の職業に就けないなどの不都合があります。
その他、信用情報(ブラックリスト)が信用情報機関に事故情報として登録され、一定期間借入が制限されるというデメリットがありますが、質問者さまは返済が滞っているとのことですので、既に信用情報に登録されているでしょうから、これもデメリットといえないと思います。
どの債務整理の方法を選択すると良いかは、その人の収入や借入状況によって変わってきますので、借金問題に詳しい弁護士さんに相談するのが間違いないと思います。
私も以前多重債務者でしたが、こちらの無料で相談ができる債務整理・過払い金請求に詳しい弁護士さん【krp1.net/798】にお願いすることで、長年苦しんだ借金を4年で返済することができました。
債務整理をすることで500万円以上あった借金が300万円以上減りましたので、その後の返済がかなり楽になりました。
現在は借金も全然ありませんし、貯金がもうすぐ100万円ほど出来るまでになりました。
弁護士さんに相談せず、あのままずっと一人で悩んでいたら、たぶんいまでも借金生活を続けていたのではないかと思っています。
借金問題の早期解決をお祈りいたします。

2016/7/13 14:13:18

アディーレ法律事務所さんで債務整理をされた方いますか?今借金が240万円あります。
年収が300万ほどなので、生活と返済のことで頭がいっぱいです。
バイトをしたり、借金の完済目指して頑張ってきましたが、利子の増殖には勝てずに債務整理をお願いしようと思います。
テレビCMを見ているとアディーレさんは債務整理で有名のようですが評判はどうでしょう?実際にこちらで債務整理をされた方、感想をお聞かせください。
あと、アディーレさんの他に借金問題に強く評判の事務所がありましたら、教えていただけないでしょうか?神奈川県在住なのでその周辺だとたすかります。
よろしくお願いします。

債務整理経験者ではありませんが…。
一般的に、テレビCMや電車の広告等、広告宣伝費用にかなりのお金をかけているところは、「それだけの広告宣伝費用をかけないと、お客がつかない」と聞いた事があります。
腕の良い弁護士さんなら、それぞれ自分の顧客を持っているし、その顧客がリピーターになったり、紹介で新規のお客様がついて、さらにそのお客様がまた新しいお客様を連れてきて…というような、「黙っていても、仕事をしていれば客が向こうから来る」という方が多いみたいですよ。
アディーレは、債務整理や自己破産・再生案件が多いようですが、CM広告してる=有名=腕が良いとは限らないと思います。

2016/9/7 18:32:04

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