ローン金利

住宅ローンについてですが、 現在金利が去年ほどでないにせよ過去と比...ローン金利

マイカーローンについて質問です。
金利を考えて、ディーラーローンより銀行などで借りるマイカーローンを利用しようと考えています。
いま、「ちばぎん」がマイカーローンの金利割引キャンペーンを、やってるのをたまたま見つけました。
通常年2.35%?2.55%のところ期間中なら年1.7%「変動金利、保証料込み」だそうです。
車自体の総金額は450万ですが、この際は500万を借りてしまった方がお得感がありますよね。
ディーラーローンはGWフェアでも2.9でした。
GWも終わり、ディーラーローンは4.9になったと聞いています。
金利を見るとやはりちばぎんで借りた方がお得ですよね。
ここで、知りたいことがいま期間中の金利1.7%は返済するまで続くのでしょうか。
キャンペーン期間中にお申し込みいただき、平成29年10月31日までにお借入れされた方が対象、とのことなので、返済まで1.7%の金利は持続すると考えていいんでしょうか?ディーラーローンより金利は低いので、審査通ればお借入れしたいところですが、ちょっとわからなかったので、質問させていただきました。
補足回答ありがとうございます。
ちなみにいま現在他会社のローンを返済中で、それが50万ちょい超えくらいなんですが、ローンの乗り換え+新車購入のための資金として借入れはできないものなんですかね?他社ローンの金利5%ほど

銀行のローンは、審査は厳格です審査を受けるには見積もり書等が必要で見積もり金額以上の融資は受けることはできません融資された金額は銀行から販売店に支払いされます

2017/5/17 04:33:46

ローンの使途が違うので無理ですフリーローンならできます>

住宅ローン金利について住宅ローン金利を低くしたく、住宅ローン金利が低い銀行、低い住宅ローン金利を引き出す銀行との接し方等、ぜひ情報を頂けたらと思っています。
単純な内容ではないということは関連したブログ等を検索して感じるのですが、そんな中でも有効な情報が載っているサイト、書籍等の情報がありましたらぜひ教えて下さい。
最近実践された方の情報に特に興味があります。
お願いいたします。

住宅ローンを借りる銀行の選び方、低い金利での契約のノウハウは 当方も、インターネット情報でかなり検索調査しました。
絶対に情報不足で損をしたくなかったので。
いろんな人が したり顔で 色々書いていますが、各人 素人の自己主張という感じで、そうではない業界関係者のノウハウはとして有効だったのは、住宅ローン金利優遇の最大幅情報、銀行名がしっかりと書いてある 情報が非常に役に立ちました。
housing101manual.blog101.fc2.com/ というサイトですので、参考までこのサイトでは、住宅ローン金利以外にも、一戸建て、マンションを 得して安く手に入れる情報もふんだんで、有益でした。

2012/9/1 17:31:36

ろうきんの住宅ローン金利にについて質問です。
会社が組合に入っていても保証料は取られるのでしょうか?宜しくお願いします。

保証料は、労金に対してではなく保証会社に対して掛かるものです。
保証料は当然掛かりますよ。
優遇されるのは住宅ローン金利かと思いますが。

2015/5/27 12:42:04

住宅ローンの変動金利0.65%って安い方ですか?7代疾病付きです。

住宅ローンは金利だけでなく手数料を含めた総支払額を比較しないと判断できません。
金利だけを注目する顧客が多いので金融機関は金利を安く設定して大々的に広告して手数料を高くして帳尻を合わせるところもあるそうです。

2017/9/29 12:11:48

■■■おすすめ住宅ローンランキング■低金利で審査の通りやすい住宅ローンを教えて下さい 銀行 住宅ローン 比較 口コミ 借り換え 住宅ローン 比較 金利 住宅ローン 比較 フラット35 住宅ローン金利 比較 一覧■■■住宅ローンについて詳しく書かれた書籍を探しています。
分かりやすく、住宅ローンの選び方、借り換えなどについて詳しく書かれている住宅ローン入門書のようなおすすめの本を教えて下さい

住宅ローンアドバイザーのミヤハシノリコ先生の住宅ローン比較ガイドが、すごく参考になりました→search.yahoo.co.jp/search?p=http%3A%2F%2Fflat35hausu.ko-me.c...特に住宅ローンの金利を半分にする方法が、すごく役立ちました

2011/6/27 13:29:56

住宅ローン金利についての質問です。
私は2001年春に自宅を新築しました。
当時は信託銀行系の金利が非常に安く年利1.3%の3年固定にしました。
3年が経つと3年固定金利が年利1.8%に上がりましたが月払い2000円位のアップでしたので、そのまま3年固定にしました。
ところが次のトータル6年後の3年固定金利がいきなり3.7%となり、銀行に交渉して10年固定を条件に2.9まで下げて貰う事が出来ましたが、「借入当時は優遇が有ったから安かったのですよ」とかの言葉は有りませんでした。
実際2.9まで上がると建てたばかりの頃と比べ月払いが1万円近くアップしました。
ボーナス払いに関しては約6万のアップです。
その後4年ちょっとが過ぎ現在に至っております。
質問なのですが、家を建てた頃の私は30前の年齢でインターネットも無く、金利について勉強不足で当時、銀行の方ともじっくり相談したのですが、今の銀行の金利の様な、期間優遇という言葉は一切聞いた記憶が無く、最初の1.3%が通常の金利と認識していました。
勿論金利は上昇するリスクがある事は理解してましたが、解からないのは最初の金利1.3から1.8に上がった時の事です。
その時も優遇という言葉、文面を見た記憶が無く、少し金利が上がったな、まあいいかという感覚で3年固定を選びました。
私の記憶では、2004年はPCを所有しており、銀行のHPで金利チェックを定期的にしておりましたが、優遇無しの通常金利が3年固定1.8だった記憶が強く残っております。
これは、私の思い違いなのでしょうか?確かにその金利が通常金利だと、今の様な1%や1.5%優遇となると金利がタダ同然となる事になります。
私の矛盾が解決するご回答をお待ちしております。

地方銀行に勤めているものです。
2001年ころの金利水準をあまり覚えていないのですが、2003年か2004年だったか、2年固定と3年固定金利が1.0%になったことを覚えています。
その頃のお話をさせて頂きます。
銀行の金利には店頭金利とキャンペーン金利という2種類の金利があります。
前述の2年固定1.0%というのは、キャンペーン金利です。
うちの銀行で新築資金を借り入れてくれた方、他の銀行の住宅ローンを借り換えてくれた方にはキャンペーン金利を適用しますといって、低い金利でお客さんの気を惹こうとするわけです。
ここで注意しなければならないのは、キャンペーン金利の固定金利適用期間が終了すると、再度固定金利を選択する場合は店頭金利になってしまうということです。
ですから、2年固定1.0%が終了したお客さんは、次の切り替えで2年1.8とか2.0%といった金利で切り替えをされていました。
当時はそれが当たり前でした。
今のような全期間優遇金利(完済時まで店頭金利から1.4%引き下げますよ、というものです)の商品が出回るようになったのは2005~2006年位だったのではないかと思います(その頃私は外部に出向していたため、はっきりとした記憶がありません。
すみません)。
また、質問者さんが家を建てられてから6年経ったころというと2007年頃ですね。
この頃はリートが流行して不動産がミニバブル状態になったり、中国の急成長したのにつられて粗鋼生産の水準がかなり高くなったりと景気が持ち直していた頃です。
金利もいつ上がるのか、といった話題が頻繁になされていた頃です。
そうした経済情勢にあって10年固定2.9%というのは当時としては低い水準の金利だったと思います。
さて、質問者さんのコメントに即してみていきますと、>当時は信託銀行系の金利が非常に安く年利1.3%の3年固定にしましたこれはいわゆるキャンペーン金利ですね。
>3年が経つと3年固定金利が年利1.8%に上がりましたキャンペーン金利が終了して店頭金利が呈示されたのだと思います>ところが次のトータル6年後の3年固定金利がいきなり3.7%となりおそらく、この頃巷に「全期間1.5%優遇」といった商品が現れ、店頭表示金利が一律引き上げられたのだと思います。
景気回復もあって、実際に市場金利も上昇していた頃です。
>今の銀行の金利の様な、期間優遇という言葉は一切聞いた記憶が無く、最初の1.3%が通常の金利と認識していました前述のように、期間優遇という言葉は2001年頃は私も聞いたことがありません。
2005年以降の話だと思います。
>私の記憶では、2004年はPCを所有しており、銀行のHPで金利チェックを定期的にしておりましたが、優遇無しの通常金利が3年固定1.8だった記憶が強く残っております私も2004年頃は3年固定の店頭金利は1.8前後であったという認識があります>確かにその金利が通常金利だと、今の様な1%や1.5%優遇となると金利がタダ同然となる事になります3年固定の店頭金利が1.8%であれば、今のような1.5%優遇金利では出来上がりの金利が0.3%となりタダ同然ということですね。
確かにおっしゃる通りだとおもいますが、前述のように、「1.5%優遇」といった制度ができたのが2005年か2006年だからです。
それによって、店頭金利はそれまでよりも引き上げられてしまったのです。
事実、私の勤務する銀行でも、現在の3年固定の店頭金利は3.1%となっています。
やっぱり、3年固定金利であれば1.7~1.8%くらい金利をもらわないと銀行としても経営が立ち行かないということなのだと思います。
そうしたことが頭にありますので、キャンペーン金利であれ3年固定金利が1.0%といった商品が出たときはびっくりしたものです。
まあ、客寄せパンダ戦略なのですが・・。

2011/8/3 20:12:17

住宅ローンに関して素人なので、助言頂きたく、質問致します。
住宅ローンの審査も通り、家も9割完成しています。
友人が私がローン契約する銀行と同じ銀行で、5年前に中古物件で変動金利で35年ローンを組みました。
友人が借り換えをしようと何箇所か銀行を回った結果、本体と諸経費と別で金利を支払っているから、借り換えは無理とのこと。
私は新築戸建てを35年の変動金利で、本体と諸経費でローン契約をする事になっています。
借り換え出来ないか不安で、本体と諸経費一本にして借り入れをしたい、または銀行を変えたいと、不動産会社に言ったところ、それは出来ないとのこと。
銀行を変えるなら、家の購入権利がなくなると言われてしまいました。
変動金利で契約して、借り換えしたいと思った時にできなければ、変動金利の意味がないと思いました。
なぜ、本体と諸経費を分けてローンを組むんですかね?年明けに不動産会社ともう一度話し合う予定です。

住宅本体の価値以上の借入となるため、諸費用と本体と分けてのローンとなっている状況なのだと思われます。
住宅ローンは土地や建物を担保にするため、相応の金利でローンを組むことが出来ますが、担保価値以上になる諸費用も借入の場合、諸費用ローンは別個となり金利設定も変わるのが一般的です。
その為、借換えの場合、担保価値以上の借入を許容していなければ否決されることも多いということになります。
本体価格の10%までは住宅ローンと併せて1本で組むことを許容している金融機関も多いです。
例えば、2000万円の物件なら、諸費用が200万円以内であれば、2200万円を1本として、住宅ローンを契約できる、という内容です。
諸費用組み込みは、許容している金融機関であっても、諸処の条件により全ての方が契約可能という訳ではないことも確かです。
将来的に借換えを検討している場合、諸費用ローンの方を積極的に繰り上げ返済して、借り換える時には、諸費用ローンのみを完済しておくことをお勧めします。
物件を掌握している不動産業者を経由する住宅ローンの場合、残念ながら、契約内容に取組み銀行が限定されているのであれば従うしかない可能性の方が高いです。
諸費用ローンを住宅ローンに組み込めない条件下での審査となったのではないでしょうか。
諸費用ローンは住宅ローン減税対象外ですし、手元に余裕資金が有る場合、諸費用は自己資金で賄えれば、将来の借換えへの不安も少なくなると思いますが、如何でしょうか。

2016/12/31 22:55:09

住宅ローンに詳しい方教えて下さい!3500万円を労金で35年の変動金利で保証料を金利上乗せで0.725%で借りるとします。
それで融資をして頂いて、その後1ヶ月でネット銀行の保証料不要の変動金利0.5%で借換した場合、お得ですか?ネットで調べると、金利1%ぐらい違わないと得ではないと書かれていますが、実際どうですか?最初からネット銀行で借りればいい事でしょ?と言われると思いますが、諸事情で労金から借りる予定です。
詳しい方教えて下さい。
すぐに借り換えすればどうなんでしょうか?よろしくお願い致します。

> 金利1%ぐらい違わないと得ではないこれは あくまで一般的な目安です。
目安がないと 判断できないため、目安を設けているに過ぎません。
"一般的な"目安なため、残りが35年あれば、通用しません。
以下で比較してみます。
・2か月目から借換し、2か月目以降の金額で比較・借換の手数料は、借換額の2%■0.725%・毎月返済額:94377・総支払額:39544175■0.5%・毎月返済額:90664・総支払額:38079003・借換手数料:698535・総支払額+借換手数料:38777538・0.725%との差:766637上記は 35年で借りた場合。
■0.5%(34年で借りた場合)・毎月返済額:93105・総支払額:37986657・借換手数料:698535・総支払額+借換手数料:38685192・0.725%との差:858983金利が低いため、34年で借りれば、借換えの手数料に2%取られたとしても、86万少なくなります。
35年あるので、メリットが出ます。
もう1つ考慮すべき事は、変動金利だという事です。
今後上がっていくと思いますが、労金の方が 上がり具合が高いのでは?

2018/7/1 20:04:07

安倍内閣がインフレターゲットをやるということは、住宅ローン金利も上がるのですか?

そうでもないかも知れません。
インフレって確かに物価が高くなることですが、例えば、消費税を3%上げても、消費者物価は3%上がるでしょう?住宅ローン金利と、物価上昇率は、等しくはないのです。
因みに、住宅ローン金利が10%超えとかだった1990年バブル期の、日本のインフレ率は3%位です。
住宅ローン金利と、インフレ率は一致しません。

2012/12/18 21:47:12

住宅ローンについてですが、現在金利が去年ほどでないにせよ過去と比べかなり低いと知りました。
これからこれ以上また低くなる見通しはありますか?2017年10月現在で梅田近くで探してるのですが、固定金利の方がよいでしょうか?少子化が進んで買い手が減ると金利が下がると考えるのか、これからさらに外国の人などがきたりして東京や大阪の人気があがり金利が上がると考えるのか、どちらなのでしょうか?

これより低くなることはおそらくありません。
金利の変化は東京大阪の人気などに引き寄せられているものではありません。
むしろ金利の低さから、人々は高くて手の届かなかった都市部の購入が可能になっているのです。
何が起因かをよく見定めましょう。
まず日銀の黒田総裁が、日本の大きな消費を促す為に今国と組んで実質0金利政策を行っています。
黒田総裁が変われば、金利も今までの普通な高さに緩やかに戻るでしょう。
これは国策なのです。
そもそも世の中の物価とは緩やかに上昇傾向にある事が本来は経済の目指す正しい姿です。
そして国は物価の上昇が続いたらこの0金利政策などはやめるでしょう。
世の中に十分にお金が行き渡ったと確認できたところでおしまいです。
そう言うような状態なので投資家は今固定を選んでいます。
少しでも低いうちに固定させるんです。
投資家じゃなくても、「お金が大事!未来を見越したい!」と思う人なら同様になさった方がいいです。
よく「金利が上がってきたら固定に」とか、色々な甘い言葉が世の中に蔓延っていますが、金利がそもそも上がってる時点でアウトです。

2017/10/10 14:31:58

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© 2020 どうしたら金持ちになれるのか絶望しかない