ローン金利

住宅ローンの金利は変動と固定のどちらが良いですか?ローン金利

マイナス金利になったとのことですが住宅ローンの金利との関係は?アメリカ利上げとのことですが住宅ローンの金利との関係は?

住宅ローンはさすがにマイナスにはなりませんが、マイナス金利の影響で、長期金利も大幅に下がり、発表前の0.2%台から0.1%を切るくらいまでに下落しました。
今から借りる住宅ローン(長期)に影響はでますし変動金利であれば、すぐに影響が出ます。
(金利が下がります)

2016/2/1 10:37:54

住宅ローンの金利交渉35年の住宅ローンを変動で組んでいます。
現在で返済10年目です。
初めは1.375の金利だったのですが現在は2.375で借りているため他の銀行への借り換えも検討していますが経費などかかるため現在の銀行へ金利の交渉をしようかと思います。
そこで質問なのですが、他行へ行きある程度の見積りを貰ってから他の銀行はここまで下げてくれると言っている。
なんとかなりますか?みたいな交渉で良いのでしょうか。
また仮に金利の引き下げに成功した場合、妥協ラインはどのくらいなのでしょうか?全く無知で乱文ですが皆様の知恵をお貸し下さい。

私もローンを組んで9年ぐらいです。
変動金利ですが、最初から借りてる銀行に金利の見直しをお願いして2回下げてもらいました。
当然、他社で見積もりや審査をして色々と交渉する材料はしらべましたよ。
結果、他社に変えると手数料が数十万必要だったりするので、見直し金利の方が手だし金額は非常に少なかったです。
2回目の交渉は3月の半ばで審査OKをもらったばかりです。
金利は、変動で最終1.175です。
頑張って交渉してください

2014/4/3 08:53:47

住宅ローンの固定金利期間について相談に乗ってください。
先日、変動と固定について相談させていただきました。
沢山のご回答ありがとうございます!皆様からのご回答で、可能であれば固定金利にできるよう、銀行に相談しようと思っています。
そこで調べてみたところ、今度は固定期間や優遇期間(当初型と全期間型)についても迷いが出ています。
月々の支払額から考えて、超長期は難しいため、固定期間10年以内で考えているのですが、10年で設定が良いか、それ以下が良いのか…。
また、金利優遇が当初型-2.2%、期間終了後-1.4%全期間型-1.6%です。
どういった考え方で判断すれば良いのでしょうか?また、皆様はどうされていますか?借入金2750万円、35年、りそな銀行です。
フラットは今からでは申込みできません…。
よろしくお願いします!

うちは当初10年間2.2%優遇その後全期間1.4%優遇にしました。
全期間1.6%でも大変お得だと思いますが、うたはこの2.2%というのは当初だけでも非常に大きいと考えました。
その人の捉え方によって違うと思いますが、10年の間に繰上げも多少なりとも考えているので、優遇率の大きい時に繰上げするというのは大きなメリットになると考えるからです。
とくに繰上げも考えられてないのであれば、全期間でもいいかと思いますが、1.6%優遇にするという事は変動か固定3?5年になるのでしょうか?短期間の固定ならもったいないので、私なら10年2.2%優遇をとります。

2013/5/16 09:07:55

住宅ローンの金利で質問します。
変動金利で、1パーセントと固定金利で、2パーセントなのですが、どちらにしますか?3000万円、期間30年年収500万円補足借り入れ2500万円でもダメですか?

我が家は世帯年収600万ちょっとで35年3600万の借り入れで変動です。
現在28歳。
住宅ローン減税をフルで受けるため別々の借り入れにして繰り上げ返済します。
子供も2人います。
実際の支出はアパートの時とそんなに変わらないですね。
アパート時家賃7万。
光熱費2万~3万ちょい。
住宅ローン10万。
光熱費は太陽光のおかげで水道代ぐらい。
あとアパートの時は火災保険毎年払ってたけど住宅は一括で払ったから固定資産税増えてもそんなに負担なかったかな!貯金も月数万してます。
とりあえず繰り上げ返済を出来るだけするなら変動、無理なら固定のほうが良いと思います。

2013/7/17 22:28:11

住宅ローンの金利について今年5月に分譲マンションを購入しました。
金利は3年固定で0.65%で15年返済で1800万円借りました。
控除がなくなる10年目に残りを繰り上げ返済して完済する予定でした。
政権が変わり、景気が上昇するとローン金利も上がるのでしょうか?やはり10年固定で1.5%で借りるべきだったでしょうか?今後どのように金利が変化するか教えてください。

アベノミクス効果で日経平均が回復基調にありますが、まだ何をしたわけでもない。
ただ大胆な金融緩和政策をすると明言していただけに市場が反応しているだけ。
本当に景気が回復するかどうかはこれからな訳ですから、一喜一憂せずにどっしり構えて当初の計画通りに10年で完済を目指せば良いと思います。
消費税増税が白紙撤回でもされない限り、少なくても二年程度は金利上昇は無いと思います。
消費税上げて、金利も上がったんじゃ今経済を下支えしている住宅産業が一気に失速します。
そうしたらまた不景気到来ですから、金利引き上げには相当慎重に取り組むと思います。

2012/12/21 00:23:29

住宅ローンの変動金利5年ルールについて質問です。
三井住友信託銀行で2013年2月から住宅ローンが開始されています。
金利は0.775%なんですが、ようやく5年経ったいま金利も下がっているので返済額も下がると思っていました。
しかし、3月も返済も同じ金額で金利見直しもなかったようです。
5年ルールの認識不足でしょうか?補足なるほど!店頭金利基準でしたか…

5年ルールは金利があがっても5年間は借り入れ時のままと言う事で金利が下がっても優遇金利が下がっても店頭金利が下がらなければ金利は下がらないという仕組みです。

2018/3/29 13:30:10

住宅ローン借り換え金利について11月25日あたりにローン契約すれば、11月金利の適応で、それ以降ならば12月以降の適応金利に・・という状況にいます。
住宅ローンの仮審査は通り、あとはローン契約のタイミングをみています。
どのタイミングが少しでも安い金利になると思いますか?

金利の動向は分かりませんが、契約日=実行日では無いので、実行日の金利が重要ですね。
新規だと、1-2カ月もっと先であることも。
借り換えだと契約日=実行日なんですか?

2016/11/15 18:04:16

銀行からはそのような話でした。年末・年始は住宅ローンって、3月決算に向けて金利優遇キャンペーンとかすると聞くことがありので、どうなのかな?と>

今、全期間変動の住宅ローン金利って年利何%ですか?今、2.625%の2500万円程の残の住宅ローンがあります。
何か色んなサイト見るんですが0.5%とか、見方が間違ってるんですか?

優遇金利で購入できる人は0.5%前後の金利になると思います。
私が審査してもらった時の例ですが、A銀行は優遇金利でOK。
当時0.775%と言われました。
B銀行では優遇なしで住宅ローンの審査は通りました。
たぶん2.475%ぐらいでした。
なので、0.5%前後なのは優遇された場合の良い条件で借りれた場合って感じです。

2018/5/25 21:03:56

住宅ローン 金利について。
住宅ローンの見直しか借換を検討していますので教えて下さい。
(子供現在6歳)ローン残高:2150万円 残り期間:29年7か月 月々返済額:8万円(ボーナスなし)ろうきんで現在は5年固定1.59% 見直しだと10年で0.94%。
約206万円 見直しできますと教えてもらいました(見直し手数料約4万円入れて) 住信SBI 20年固定0.81%(子供が26歳の頃) 諸費用約65万円でした。
このままろうきんで金利見直しをするべきか、住信SBIに借り換えをしたほうがいいのか、 迷っています。

個人的には、ろうきんに何らメリットはありません。
SBIやじぶん銀行といった方がネットバンキング等で使えますし。

2016/9/19 09:56:07

住宅ローンの金利は変動と固定のどちらが良いですか?

住宅ローンをお申込する際に変動金利と固定金利の選択は、とても悩むことですよね。
Yahooで専門家登録をして頂いているゼロシステムズの田中勲と申します。
現在、私が把握している35年全期間固定金利で最も低い金利は、みずほ銀行の1.13%です。
フラット35Sも低いですが、団体信用生命保険や事務手数料を考慮しますと、みずほ銀行の1.13%の方が総支払額が少なくなりますので、今回は、みずほ銀行の全期間固定金利を例に挙げて解説いたします。
また、金利や審査については、私が開発した以下の“住宅ローン事前審査シミュレーション”をご参考にしてください。
www.residential-estate.com/score/変動金利と全期間固定金利の損益分岐点の一例について解説します。
例えば、借入金額3000万円を返済期間35年(420ヶ月)で住宅ローンを組むと仮定します。
◆全期間固定金利1.13%返済金額→月々86,515円総支払額36,336,300円(420ヶ月)◆変動金利0.675%(現時点の一例)返済金額→月々80,218円総支払額33,591,560円(420ヶ月)仮に、今後も返済が終わるまで35年間、ずっと変動金利が0.675%のままであれば、全期間固定金利よりも差額2,644,740円も安くなります。
しかし、そんなことはあり得ません。
例えば、今後10年間は、変動金利0.675%の超低金利が続いたと仮定します。
その場合、10年間の返済額は、月々80,218円×120ヶ月=9,626,160円(A)となります。
その後、11年目から35年までの変動金利の平均が1.8%になった仮定しますと月々91,695円×300ヶ月=27,508,500円(B)となります。
返済期間35年の総支払額は、金37,134,660円((A)+(B))となります。
この場合、全期間固定金利1.13%と変動金利の差額は、金3,543,100円となり、全期間固定金利を選択した方が有利になります。
そこで、全期間固定金利1.13%と変動金利0.675%(現時点)を比較した場合、11年目から35年までの変動金利の平均金利が何パーセントであれば、全期間固定金利よりも変動金利の方が得をするかの損益分岐点の金利を算出しましたところ、それは、大よそ1.5%となります。
要するに、変動金利0.675%が10年間続いて、11年目~35年までの変動金利の平均金利が1.5%であれば、総支払額は、36,188,174円となり、変動金利を選択した人の方が得となります。
現在、マイナス金利政策で超低金利の時代です。
これは、金融市場では、正常な状態と言えません。
もし、将来の11年後~35年までの住宅ローンの変動金利の平均が1.5%以下であると考えるのであれば、変動金利を選択するとよいと思いますが、私個人的には、超低金利が続くということは、考え難いと思っています。
不動産会社の営業マンは、「今は、金利が低いから“とりあえず”変動で組んでおいて金利が上がったら固定に切り替えてみては?」や「みんな変動金利で組んでますよ」と安易なアドバイスをする方が多いようですが、そのようなアドバイスをされたら注意が必要です。
変動金利が上昇したら、当然に固定金利も上昇しますので金利が上昇してから固定に切り替えるようでは遅いのです。
お客様のお仕事が普段から金利情勢に関わっているような人であれば、自己責任で変動金利を選択すると良いですが、普段あまり金利と縁が無いお仕事をしている方には、今の様な、超低金利の時代だからこそ、低い金利の全期間固定金利で住宅ローン金利を確定した状態で35年返済をすることをお奨めしています。
少々細かい数字が出てきて判り難かったかもしれませんが、お役に立てれば幸いで御座います。

2017/5/19 11:37:16

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