ローン金利

住宅ローンの金利についてなのですが、金利があがると家賃はいくらか...ローン金利

住宅ローン金利引き下げ交渉で悩んでます。
都市銀行で住宅ローンを3年前に借りました、金額2000万(保証金内枠0.2%込み)で1.675%の変動金利です。
何回か銀行に行き金利引き下げ交渉し0.5%の引き下げで1.175%(保証金内枠0.2%込み)にしていただける事になりましたが、2000万を1000万ずつ分けローンを組んでます(2本立てと言ってました)金利を引き下げるための手数料が1ローンにつき52000円かかると言われ、ローンを2口借りてますのでどちらも引き下げるには104000円の手数料だと言ってましたが、ただ金利引き下げだけに手数料がこんなに掛かるものでしょうか?金利を引き下げてから変動から固定10年に変更したいと思ってますが引き下げ後の固定金利は2.25%(保証金内枠0,2%込み)になる予定です、 妥当でしょうか? これから金利がどうなるか予測も出来ません、固定金利で安心感を持ったほうがいいのか悩んでます。
専門的よくご存知の皆さん、同じく考えてる方の意見をお聞かせください。

変動1.175%は保証料内枠ということなので妥当ですが、10年固定2.25%は高いですね。
保証料内枠でも1.4%程度で借り換え出来る金融機関もありますので。
手数料はその程度かかる金融機関もあります。
ただ2口で10万は痛いですね。
ということで他行への借り換えをお薦めします。
諸経費が16万円程度かかると思いますが、今の銀行での金利引下手数料10万円を勘案すれば実質負担額は6万円弱。
諸経費を上乗せして借り換えしても10年間の金利差が0.8%もあれば間違いなくお得です。
ただ11年目以降の金利体系がどの程度の優遇幅が付くのか確認しておく必要はありますが。
10年固定金利はじわりと上がり始めてます。
10年固定を選択するなら今かと思います。
変動は実態の景気が回復するまでは金利引き上げしないと思います。
今株価が上がったり円安に振れたりしているのはアベノミクスへの期待感からですから。

2013/1/12 06:45:02

住宅ローンの金利タイプ変更についてご相談させて下さい。
現在、ソニー銀行の変動で3000万円位を残り27年で借りています。
固定が変動よりも低い金利になっているので変更するか悩んでいます。
5月の金利は変動が0.849%固定2年が0.700%固定3年が0.700%固定5年が0.750%固定7年が0.769%固定10年が0.840%です。
変動から固定に変更した方が良いですか?変更した方が良い場合、固定何年が良いでしょうか?アドバイスをお願い致します。

マイナス金利の影響で現在金利が底に近い状況です。
また、変動・固定共に非常に低い金利となっているためこれ以上下がる事は難しいと思います。
したがって、このまま停滞もしくは上昇ではないかと思います。
①変動と固定どっちがいいか。
固定の10年が良いかと考えます。
今後金利が下がるのであれば変動にすべきですが、0.849%よりさらに下がるのは考えずらいです。
②固定は何年がいいか10年が良いかと思います。
銀行の営利上、金利がこれ以上、下がるのは考えにくいです。
10年以内にオリンピック等で金利が上がるか、もしくはそのまま金利が変わらない、と考えると、底に近い金利で10年維持できるのは大きいと思います。

2016/5/2 23:47:05

住宅ローンについて質問です。
2014年5月に約3000万で新築を購入し、2200万円、返済期間25年で住宅ローンを組みました。
住宅ローンは変動金利で0.65%です。
この場合の住宅ローン控除があるので10年間は繰り上げ返済をしない方法と、金利を考え早めに繰り上げ返済するのはどちらがお得になるのでしょうか。
ちなみに年収は約500万円です。

こんにちは、住宅屋です。
確かに、不確定要素が多すぎて的確な回答は難しいが...そんなに難しい問題ではない。
結論から言えば、住宅ローン控除のことなんか考えずにさっさと繰り上げ返済することだね。
2200万円、25年ローン、金利0.65で計算すると、年間支払額約95万円、ボーナス加算なしで月額約8万円。
6月からローンの支払がスタートしたとして最初の年末時点でのローン残高約2159万円。
長期優良住宅とかでなければ、その1%が控除額のアッパーだから、21万円。
でも、多くの方はそんなに所得税はらってない。
仮に21万円の所得税(住民税も加味したとして)を払っていて、住宅ローン減税が満額もらえるとして....100万円の繰り上げ返済したとして、住宅ローン減税はその1%だから、減税額は1万円しか減らない。
年末残高が2159万円から2059万円になるだけだからね。
ところが、その100万円の繰り上げ返済で得られる金利圧縮効果は...14~15回分の支払時に取られる金利分に相当する。
私の計算では17万円くらいの金利が消える。
まさか、繰り上げ返済で1万円...とかってケースはないだろうが、1万円の繰り上げ返済であっても、住宅ローン控除の上限が下がる額と、金利圧縮効果を比較すれば、圧倒的に金利圧縮効果の方がたかい。
先のケースで、住宅ローン減税が21万円あったとしても払っている所得税+住民税の額がそれ以下である場合、満額が還付されるわけではない。
そんな場合、繰り上げ返済で住宅ローン減税の上限額が下がっても結果として還付される税金の額は変わらない。
よって、私の計算では、普通考えられるケースの場合どんな場合であっても、繰り上げ返済を早期にやった方が断然お得。
ちなみに、ご存じだと思うが、住宅ローン減税のことを別として同じ額の繰り上げ返済であれば、1ヶ月でも早い方が得。
たとえば、間違った情報のもと、住宅ローン減税適用期間(10年間)は繰り上げ返済せずに11年目で繰り上げ返済したとしよう。
上記例で100万円繰り上げ返済したら17万円くらいの金利圧縮効果があると書いたが、11年目に100万円繰り上げ返済したら、その金利圧縮効果は10万円程度までおちる。
なので、やはり繰り上げ返済は余計なことを考えずになるべく早く実施することである。

2014/7/12 16:39:09

住信SBIと三井住友信託銀行の住宅ローンの金利について無知で恥ずかしいのですが教えてください。
住信SBIと三井住友信託銀行の住宅ローンの審査に通りました。
住信SBIは1.9?%程度の優遇で0.865%。
三井住友銀行は1.7%の優遇で0.775%、と提示を受けました。
(変動金利で6月の実行金利で提示を受けています)1.9%の優遇だと0.775%より金利が低くなると思うのですが、私の認識に誤りがあるのでしょうか。
また、住信SBIは団信+8疾病が無料でつくので住信にしようと思っていたのですが、住信の保険は疾病になったら保険がおりるのではなく、寝たきりなど所定の状態にならないと保険が給付されないので、本当に必要なのか迷っています。
疾病無料が必要でないのなら、住信に拘らず、審査に通った他行でも良いかなーと思ってとても悩んでいます。
住宅ローンに疾病などの特約をつけた方、どんなご意見でもいいので聞かせていただけると助かります。
補足ypower75様 さっそくのご回答感謝いたします。
また、ご指摘等ありがとうございました。
とても参考になりました。
2行は基準金利が違っていたのですね。
1点だけ教えていただきたいのですが、金利の引き下げ幅が大きい方が長い目でみるとお得になるのでしょうか…?初期にかかる費用抜きで長期で借りる一般的な場合で構わないので教えていただけましたら幸いです。

銀行員です。
どちらも承認になったということで、うれしい悩みですよね。
ただ、1つ誤解があるようなので・・・。
「優遇」って言葉はどちらの銀行も使っていないはずですよ。
今って特別なことがないかぎり「優遇」って使えず、引下げ幅とかという言葉を利用しているはずです。
で、住信SBIネット銀行の引下げ幅は基準金利から▲1.91%です。
銀行の住宅ローンは基準金利から引下げ幅を控除した金利が借り入れきんりになります。
三井住友信託と住信SBIでは基準金利が違うので引下げ幅が住信SBIが大きくても、SMBCのほうが出来上がり金利で低くなります。
団信についてですが住信SBIネット銀行の特徴として、余命6カ月の診断が出た時点で保険が下りるという特約がつけられています。
この特約がついている団信は少ないようです。
また、8疾病ですが、一般に別に付帯すると0.3%とか金利上乗せになります。
なるかどうかわからない保険を高い金利を払って付帯するよりは、無料でこれだけの保証がついているのは凄いと思います。
実際、最後は金利上乗せを嫌って、疾病保障をつけない人のほうが多いので、無料でこれだけの保障がついている住宅ローンは凄いと思いますよ。
あとは繰り上げ返済のしやすさや、借りてからの手続き等のしやすさがどちらが良いか?毎月の約定返済は返済しやすいか?諸費用がどうか?などを相対的に比較して検討されることをお勧めします。
もっとも、住信sbiネット銀行の住宅ローンをwebから申し込んだ場合、三井住友信託銀行の住宅ローンになるんですが・・・。
[補足について]補足については、正直わかりません。
変動金利の場合、短プラの連動幅にあわせて金利が連動するところが多いと思います。
そうなれば、最初の引下げ幅はあまり影響しません。
ただ、金利の決定権は金融機関にあります。
A銀行は短プラをあげたけど、B銀行はあげなかったということもありえます。
そういう点で、わからないという回答しかできません。

2012/6/29 07:00:02

住宅ローン控除と住宅ローンの金利との差額について、どなたか教えてくださぃ銀行のローン利息が0.7%であるみたいです。
借りる時の手数料?やら全て考えると、自己資金で出せる分は出したほうがいいのか、それとも、銀行に借りて控除を受けた方が特なのか?!よくわかりません。
借りるなら1500万~2000万くらいでしょうか。

所得税はそれなりに納めているかと思います。
ちなみに11月くらいに、ローンを組んでも、今年の年末控除から全額?1%?丸々戻るのでしょうか?!詳しく詳しく教えてくださぃ☆よろしくお願いいたします(._.)_

11月くらいに、ローンを組んでも、今年の年末控除から全額?1%?丸々戻るのでしょうか?!⇒ はい。
0.7%で借りて、1%の税額控除…。
こんな時代が来たんですね。
払う利息よりも多く戻る税金。
何か可笑しいですが、現実です。
返済に無理がなければ、より多く、より長く借りたいところです。
自己資金分は1%/年程度の金融商品で運用すれば、丸儲けですね。
1000万 × 0.7%(10年国債)として = 56万(税引き後) プラス。
運用しなくとも 手許にあれば何かと安心です。

2013/10/2 21:45:35

住宅ローンで金利、手数料、保険等含めた比較ができるサイトの ご提案を頂くことは可能でしょうか。
現時点で 変動、固定も悩んでいる状態です。
表面金利だけではなく、諸費用を含め、 トータルでは いくらになる、のような比較ができると嬉しいところです。

住宅ローンの手数料や保険料は規制がありません。
金融機関によりまちまちです。
銀行ローンなど、民間ですから金利を安くして、手数料を多く取る会社もありますし、本当に色々な仕組みがあります。
保険料も、共済会みたいのに入るのと、XX保険会社に入るのではまったく違います。
ので、サイトでトータルに比較できるところは無いと思います。

2016/11/10 22:37:08

住宅ローンに詳しいかた宜しくお願いします!1500万の物件の購入を考えています!1200万の融資をお願いしようかと思っているのですが全期間固定型でローンをくもうと考えています!返済期間は27年です!ネットバンク以外で総支払額の安い銀行を教えてもらえますか?今は地元の銀行か、みずほ銀行さんを考えているのですが他に良い銀行があれば教えて下さい

固定金利でローンを組まれるという事であれば、選ぶ基準も金利の%が低い所になると思います。
しかし、銀行毎に優遇金利という設定があり、口座を持っていて、公共料金の支払いに使っているとか、定期預金に加入しているなど条件次第で金利を下げてくれる銀行もあるので、まず口座をお持ちの銀行に聞いてみては如何でしょうか?

2018/3/23 13:13:15

住宅ローンの金利について、金利の値引き交渉はできるのでしょうか?ろうきんで3年固定、もしくは変動で考えています。
知り合いの方が以前から取引のある銀行で金利の交渉し最低金利で住宅ローン借りれたと言っていました。
そんなことできるのでしょうか?ご回答よろしくお願いします。

ろうきんの者です。
金利の引き下げの交渉は他行の提示金利の分かるものがあれば条件付きで可能です。
基本的には支店長判断で他行の提示金利まで引き下げが可能です。
条件は給与振り込みの指定や公共料金の引き落としの指定等です。
その条件がクリアーできれば大丈夫です。

2012/10/20 16:50:41

住宅ローン金利についてです。
安部政権に変わり、円高デフレ脱却の為、大胆な金融緩和と財政政策を行われてますが、今後、金利はどのようになっていくか、皆さんの予測や見解をお聞かせください。
ちなみに私は一戸建て建築予定。
住宅メーカー提携先の地元銀行で、住宅ローンを組む予定です。
変動金利で、優遇され、0.875%です。

金利なんて誰にも分からないの分かったら大金持ちなのただ一つ言えるのは金融緩和をするので変動金利はしばらくは上がらないでしょうね

2013/1/18 21:14:11

住宅ローンの金利についてなのですが、金利があがると家賃はいくらか上がっていくのですよね?いきなり一万円上がったりとかは普通にあり得ますか?ちょっと、金利の仕組みがあまりわかってないので、どなたか教えてください( ? ??? )補足ちなみに、変動です!

持家?賃貸オーナー?例えば3000万円を年利1%・30年払いで借りたとすると、月々96491円同じ3000万円を年利1.7%・30年払いで借りたとすると、月々106439円3000万円の借入だと、0.7%の金利上昇で約10000円支払額が変わってきます。
もちろん、借りた当初よりも元本が減っているので、例えば5年後に0.7%上昇したとすると、実際には約8300円の差になるのですが、まぁそれは細かい話ですよね。
変動金利は原則、半年毎に金利の見直しがあります。
ただ、金利が変動したとしても、支払金額は5年間固定で、5年後の残債から再度支払額を算出する、以後5年毎の繰り返し…という金融機関も多いです。
なので、ここ数年は金利が下がっている為、5年後の見直し時には、支払額が下がったというケースが多いのですが、逆に金利が上昇している場合は、同じ0.7%の金利上昇でも、上記計算とは違う結果になる可能性があります。
(例えば、借り入れ後最初の金利見直しで上昇した場合)なお、通常は支払額に見直し時において、上がる上限を1.25倍までとなっています。
これは、一見家計負担を軽減してくれるように見えるのですが、上限を超えた部分がチャラになるわけではなく、後に繰り延べされる仕組みなので、注意が必要です。
いずれにしろ、持家でも賃貸オーナーであっても、月の支払いとご自身の収入額はまた別の話です。
給与が増えていなければ、家計を圧迫しますし、店子からとれる賃料もローンの支払いが増えたから増やせるわけではありません。

2016/12/17 11:02:08

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