ローン金利

マンションローン、固定金利と変動金利の場合の返済優先は、どちらが...ローン金利

住宅ローンの借り入れ2000万円、借り入れ期間18年、金利0.85%があります。
一般財形に500万円、金利1.0%もあります。
一般財形金利 < 住宅ローン金利なら、さっさと繰上げ返済するのですが、一般財形金利 > 住宅ローン金利なので、繰上げ返済するべきか、そのまま一般財形を残すべきか迷ってます。
やっぱり繰上げ返済すべきでしょうか?繰上げ返済しても手元に1年無収入でも暮らせるお金は残ります。

今住宅ローン金利が上がってきていますしばらく様子見てローン金利が上がってきたら考えても良いのでは住宅ローン減税も有るのならしばらく様子見です財形貯蓄を繰り上げてローンの返済シュミレーションして貰えばどちらが良いか解ります

2017/1/6 09:53:03

住宅ローンの変動金利はここ最近0.875とかの低金利があります。
数か月前は金利が1%をきるのは公務員とか高収入の人じゃないと無理と言われました。
自分もそう思いちなみに自分は1.075でローンを組みました。
35年ローンですが少しでも金利が上昇する前に繰り上げ返済を計画しています。
しかし最近の金利は安すぎます。
金利の見直しの際に金利が上昇してしまうとしたら 仮に見直し後1.2%になるとしたら自分も含め1%をきっている人も同一の金利になるのでしょうか?変動金利でのローンは金利が上昇した際の対処が大事と聞きました。
上昇した際にできるだけ繰り上げ返済の額を多く確保しておくのも大事とききました。
金利も今は安いですがこの低金利が続くとは思いません。
1%あがれば額が多ければ百万単位で返済額も変わります。
最初に金利を低金利(1%未満)で確定していても見直しの際にすぐに1%を超える場合もありますか?

変動金利は経済情勢の変動で上下することは良く理解されていると思われます。
たまたま景気が悪く低金利のままで推移してきましたが、今後災害復旧や原発に目処が付くと景気改善が見込まれ、金利は緩やかに上昇してくると推測できます。
上昇時は一部繰上げ返済や他金融機関に借り換えしてもらうなどの適切な対策を検討します。

2011/6/1 07:48:58

住宅ローンの変動金利を検討していますが良く判らないことがあります。
今後何らかの要因で金利がじわじわと上がり続けたとした場合、変動の返済額は5年に一度の更新で1.25倍ルールに抑えられると思いますが、実質1.25倍を超える返済額相当の金利変動となっていた場合、その分は返済額中の金利分の割合が増え、元金の返済が少なくなり遅れていくものと思います。
仮にこのような状態が10年後も15年後も続いたとした場合、本来のローン終了時期になっても元金が返済しきっていない状態になるのではないかと思うのですが、このような場合にはその債務はどのようになるのでしょうか?

変動金利が固定金利を超える…という事があるとすれば、それは相当に景気が良いという事ですが、今固定も変動も底と言われています。
変動も数十年上がってはいません。
最近少しばかり固定が上向いたとはいえ、今後どうなるかは不透明です。
今回答されている人も今後回答される人も「金利の話は当たり前の事しか出来ず、予想も出来ない」という点を踏まえ、自分も記載していこうと思います。
変動は半年毎の金利見直しがあり、上がるとしても最大1.25%という考えも、金利分の返済が増えるというリスクの考えもお間違えはありません。
ただ自分は問題点は返済時期がどうこうより、本来は返済金額が上がっていく事へ借りる側が耐えられるか、という事になるかと思います。
実際1.25上がってしまったとすると、借りている金額によりますが相当数返済金額が増えていることになります。
3000万円借り入れで金利優遇措置で0.875%程度になったとして、月の返済は8万3千円程度だったものが、最大数上がってしまった場合約2%と試算して(※少な目のどんぶり計算)約10万円です(※その時の状況による)問題は返済年数よりその金額を払っていけるだけの経済的余裕があるのかが最初だと思います。
この時点で固定に乗り換えようとする人はとても動きが遅い。
固定は変動が上がる前に金利が上がるからですね。
勿論質問者さんもこの程度は知識があるからこそ物件購入に着手しているものと思いますので、こちらも、変動金利は本来「金銭的余裕がある人が短期返済をする気で借りるべき」本質のもの・・という事はご存知の事と思って記載してます。
要するに金利上昇時期に一気に繰上げ返済出来る人は安心して使えるものだと思います。
ローンを組む際は「固定で組める」余裕があるけどあえて変動、だったら良いと思うのですが・・・変動金利でしかローンが組めない、状況の場合「資金不足」だと思いますので、その状況でローンを組むならリスクは覚悟するしかないです。
ですが、これも今までの話ですが変動上がってないんですよねー(笑絶対変動金利で悩む人はこのテーマが永遠のテーマなのですが。
不動産屋にしても「誰にもわからない」としか言えない部分です。
ローンの検討について、担当の方がいらっしゃるならFPの資格があるか、宅建があるか、それとも無資格なのかで随分質が変わります。
自分は物件2回買ってるので経験済です(汗なので検討の際にはこれはとても大事なので見極めてください。
特に銀行、変動1本ならりそなさんが安いですが、りそなは固定が高い、とか色々銀行にも色がありますので、調べてみるといいかもしれません・・・という事も、金利検討時にはもうご存知であるべき点なので、不動産屋の担当が指摘していると思う事に致します。
余談として。
変動金利でのリスク軽減で検討すべきは「ミックス金利」です。
・・・まぁリスクと言えば固定の部分は高いわけですし、2本立てローンなので繰り上げ返済が面倒だ、とか言われそうですが。
この辺りの提案や検討はされましたか?ともあれ、物件の契約前なら少し銀行選びにも余裕があると思いますので、検討段階なら色々考えてみるとよいと思います。
因みに、頭金2割入れる事と、保証金の前入れをする事で金利を下げる事もご検討下さいね。
(阿呆な担当だと本当にこういう事説明しなかったので、知っている事もあるかと思ったのですが記載している事もあります)バカ高い仲介料を取るのだから、そういう相手は徹底的に使って、ローンの試算やらに付き合わせるもよし(自分でもできますけどね・・・)あぁ、後は事前にかかりそうな固定資産税の事も念頭に入れてくださいね!買ってみたけど、年数十万?聞いてないよ!という事にならないように(汗(これも言わなかった担当が居たので・・・)お金絡みは慎重であって良いと思いますので。

2013/9/24 01:10:59

住宅ローン変動金利いつ改定?どこでみられるのでしょう?住宅ローンですが、私は基準金利2.475%で値引き1.7%の実質0.775%で3月契約しましたが、変動金利は全銀協が半年に一度改定すると聞きました。
いつ改定するのかどこでみられるのでしょう?

最近、テレビ・新聞で「住宅ローンの金利引き上げ」と話題になっていますが、これは、「長期」金利を基準とした、固定金利(5年とか10年とか)のことをいっています。
それに対して、変動金利は「短期」の金利(短期プライムレート)を基準にしています。
現在、「長期」金利と違い、「短期」金利市場は、低い金利で安定しています。
従って、銀行の変動金利は最近引き上げされていません。
テレビ・新聞等で「短期プライムレート引き上げ」とでたら、半年に一度の金利見直し時に金利引き上げを覚悟されて下さい。
(短期プライムレートは各銀行で定めるものですが、大抵、どこかの銀行が金利引き上げ・引き下げしたら、他の銀行も追随するので、各銀行横並びになります)

2013/6/16 13:52:08

車のローンの金利について質問です。
早期返済しようと思っていましたが金利はゼロにならないと言われ、ローンを払い続けるのと残りのローンを一括で返済するのとで差が10万ぐらいしかないと言われました。
これはほんとですか?それとなぜ金利は全く下がらないのですか?

まず、ローン金利って変動金利・固定金利どちらでも、0%にはなりません。
だって、お金を貸しているんですから。
おそらく主様の認識の違いかな?と思うのですが、早期返済=繰り上げ返済(5年200万の残高の内、100万を返済とか)・一括返済(5年200万の残高の全部を返済)のどちらかだと思うのですが、ローンをずっと払い続けると、契約した金利(変動なら契約で決められた時期ごとの見直し)で金利分を払います。
しかし、繰り上げ返済ならば、本来金利分を含めて返済する期間の元本だけを返済するので、この金利分については支払わなくていいので、返済額が減ります。
一括も同じくです。
早く繰り上げ返済をすればするほど、金利分を払わなくていいので、お得です。
ここで、金利分は減りますが、金利は下がりません。
あくまでも減るのはその短縮された本来ずっと借りっぱなしだったら払うはずだった、金利分の返済額です。
今の自動車ローンと金利ですが、10万しか減らないというのはあり得ます(ローンが50万くらいならそのくらいでも多いかもですね)。

2015/5/28 17:17:59

住宅ローン 金利の選択住宅ローンを組みます。
金利の選択をしなければなりません。
20年、地方の銀行です。
変動利益ですと、1パーセントくらいですが、今後金利の上昇があるのではないかと思うと少しでも固定の期間が多いほうがいいのかと迷っています。
担当者の話では、9割近くの人が変動を選んでいるそうですが、景気次第では急激に上昇することもあり、残金がなかなか減らない可能性も出てくるとのことでした。
実際に支払う金額は、固定期間10年だと変動の時より1万円、20年全期間固定だと、2万円程度高くなります。
金額がものすごく違うわけではありませんが、どの選択をすべきでしょうか。
アドバイスをお願いします。

その担当者とはどこの担当者なのでしょうか?私は銀行員ですが経験上で言って、今の変動比率は50%前後。
住宅金融支援機構の調査でも同じような結果がでています。
すくなくとも、変動が9割を占めていたのは、一昨年の12月前まで(つまり安倍政権誕生前)です。
ということで、その担当者さんのレベルの低さが分かったところで・・・・。
結局のところ、貴方が何を重視するかで全く違ってくるです。
変動金利は金利が低い一方、金利上昇リスクがあります。
実際に上がるかどうか、上がるときはどの程度上がるかはわかりませんが仮に1%上昇しても、今の固定10年よりも高い金利になるでしょう。
それに、変動金利って結構難しい商品。
貴方が金利上昇に対する対応力がある(少なくとも3%とかでも返せるだけの能力がある)。
毎日、日経新聞を読んでいて、金利に対するリテラシーが高い。
変動金利の仕組み(5年ルールや125%ルール)を理解しているなら変動にしても大丈夫です。
それができていないなら、変動は危険です。
じゃ固定は?貴方が何年間ぐらいは一定額にしたいかで答えは変わってきます。
お子さんの教育資金が必要な時期を固定にと考えても、お子さんの年齢で変わってきます。
逆に、10年ぐらいの間隔でローンを見直していきたいと思えば10年固定もあるでしょう。
結局、何を重視するかで変わってきます。
どなたか金融機関にお勤めの知り合いはいませんか?そういう人に相談に乗ってもらって、何を重視したいかをしっかり伝えて相談に乗ってもらうのが1番です。
少なくとも、不動産業者は素人以下の知識しかありませんから相談するだけ無駄です。

2014/3/8 22:25:45

住宅ローンの金利引き下げ交渉についてこの春に、5年の固定金利期間(金利1.75%)が終了します。
次は固定にせず変動金利で様子を見ようかと考えておりますが、このまま交渉せずですと、当方の変動金利が1.25%とのことで、昨今の超低金利の変動0.8%とかの数字を見ると、とても高く感じます。
5年前に固定にする際に、金利引き下げの交渉をして、2.8%→1.75%に下げていただきました。
その時は、割とすんなりとすぐに下げていただいた記憶があります。
今回、交渉するとなると2回目になるのですが、2回も金利引き下げ交渉に応じてもらう、引き下げてもらうなんてことは、通常はしないですか?ちなみに、返済期間はあと12年程で、ローン残高はあと、800万を切っているため、他行での借換えメリットは低いと考えています。
上記の条件で、変動金利1.25%から、さらなる金利引き下げ交渉に応じてもらえるものでしょうか?

金利引き下げ交渉に応じるのは、他の銀行に行かれたくないからです。
借り換えのメリットがないので、貴方が借入先の銀行に交渉しても厳しいかもしれません。
公共料金の引き落とし、保険加入、投資信託、預金1000万円以上など取引が良好なら引き下げもあるかもしれませんが、変動金利なら引き下げは二回もないかと思いますが銀行によって違いますから

2016/2/22 01:18:42

住宅ローン、金利1.1%で保障料込み・8疾病無しと金利1.2%で8疾病尽き、保障料2.1%ならどちらがお得でしょうか?今度、2500万円で30年ローンをくみます。
これから金利が上がりそうなので、10年の固定金利を考えていて、以下2つの住宅ローンで迷っています。
①地方銀行の特別キャンペーンで、保障料込みで金利1.1%、疾病保障無しというもの。
ただし繰上げ返済するときに2万ほどとられます。
②住信SBIネット、保障料2.1%で金利1.2%だが、8疾病保障付きというもの。
繰り上げ返済も無料。
contents.netbk.co.jp/pc/campaign/lp_homeloan_ca.html#shinki...子供が小さいので、とりあえず妻は8年間は専業主婦をやる予定で、繰り上げ返済はする予定はありません。
9年目ぐらいから妻も働くといっているので、そこから繰り上げ返済をする予定です。
これらの条件ですと上記ローンでは、どちらがお得だと思いますか?よろしくお願いします。

①と②で言えば、①を私なら①を選びます。
まず、住信SBIを始めとする金融機関のつけている8大疾病は考慮する価値がないと私は思っています。
最大のネックは住宅ローンが0になる条件が厳しすぎることです<12か月就業不能が継続する>という条件は生保担当者曰く、ないよりはマシ という程度で、請求事例は限りなく少ないとのことです。
ガンになって、一度も仕事復帰ができず、1年が経過する・・・その他の症状もかなり重い症状が求められます。
それまでは毎月の返済額はもらえますが、、、それなら金利の安い金融機関に入り、入院保険程度を別途生保で補てんする方がいいと思います。
事務手数料も52万円払うなら、それを地銀の繰上手数料と考えれば、①にデメリットも少ない気がします。
10年固定・・・という点にコメントをされている方もいらっしゃいますが、そこは微妙なところです。
固定金利終了後の優遇はどの程度なんでしょうか。
もともとの基準金利にもよりますが、現在の金利で、変動金利が1%を割るのであれば、優遇に問題はないと思います。
金利が上がる・・・というのは、正直わからない部分です。
ずっと、言われていることではありますが、なかなか上がらないのが現状。
過去15年間で、0.5%上がって、それが1年間だけ。
結局すぐに下がって、固定金利の人は安心料という名の金利をずっと払っている状態。
変動は短プラに左右されますので、景気の動向が大きな要因となりますが、景気浮揚のマイナス要因はたっぷりあるので、金利は上がるという断言は専門家でも難しいのではないでしょうか?保証料込みの10年固定が1.1%なら安いですよ。
同じくらいの金利で繰上手数料が無料のところがなければいいのではと思います。
ネット繰上無料も段々増えてきていますので、そのうち無料になるかもしれませんしね。

2013/10/6 08:45:18

カードローン年金利18%で10万円を借りると1年後に11万8000円を返せばいいんですよね?なぜ自己破産するんですか?30万円を借りて返済不能に陥るのって無職者だけでは?1年後に30万円+1万8000円×3=35万4000円返えすだけでしょ?なぜローン返済者は返しても返しても元金が減らないと泣くのでしょう?何十年もローン返済を放置していたわけでもないと思うけど、おかしくないですか?消費者金融で30万円を借りたら、返せど返せど元本が減らない仕組みを教えてください。
ローン金利は年18%です。

元金10万円の場合1月に1,500円の利息払いは義務になります。
貴殿は「机上の空論」に過ぎない。

2014/1/17 12:01:57

マンションローン、固定金利と変動金利の場合の返済優先は、どちらがお得?昨日、フリー雑誌「スーモ」の「年収別12組の住宅ローン明細特集」を見たくて、もらってきました。
そのなかに、ファイナンシャルプランナーがひと組づつへアドバイスが載っていて、疑問に思ったことがありました。
変動金利、固定金利の半々で住宅ローンを組んでいる方には、繰り上げ返済をする際、金利の安い変動金利の方を先にと、書かれていました。
我が家も同じパターンでローンを組みましたが(元利均等)、アドバイスを受けたのは、金利の高い固定から繰り上げ返済のほうでした。
繰り上げ返済をしていくうちに、固定金利のほうの利息支払いが、変動より下がった時点で、変動の方を優先して返済しました。
素人判断ですが、金利が高い方を先に返済するほうがいいと思います。
どう、思われますか?

どこにポイントを置くかで変わると思います。
・支払総額を抑えたいであれば、質問者さんのお考えの通り、金利の高い方から繰り上げされた方がお得です。
・今後の、変動金利の上昇に伴うリスクの軽減、長期的な資金計画のし易さ(月々の返済が、より一定化する)を考えた場合は、変動金利から返済した方が良いです。
バブル時は変動金利が8%を超えていましたが、1996年頃からは高い時でも3%に満たない金利です。
今後変動金利は上がる傾向にはあると思いますが、あと10年、15年の内に固定金利に追いつく可能性は低い(長期固定であればある程)ので、やはり、固定金利を優先すべきだと思います。

2013/5/20 12:52:27

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